洋画家・真下慶治の愛した最上川 絵はがき3枚〈雪の三ケ瀬ほか〉(送料込)

山形県戸沢村に生まれた真下慶治(1914〜1993)の情熱はいつも最上川にありました。時間、季節、眺め、場所、いつもその姿を変え移ろいつづける山形県の母なる川・最上川をじっと見つめ、生涯にわたって描きつづけました。彼のこころはまさに〈最上川の虜となって〉いました。静かで、雄大、優しくも、厳しい。真下慶治が描いた最上川を絵はがきでお届けするシリーズです。

真下慶治の最上川絵はがき3枚
・〈冬の最上川〉(河北町荒小屋1982年)
・〈雪の三ヶ瀬〉(村山市長島1982年)
・〈鳥海の森から〉(酒田市松山1992年)
  • 470円(税35円)